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'建築学概論',88日ぶりに幕を下ろして..最終観客410万
韓国メロ映画興行最高記録を立てた'建築学概論'が累積観客410万人を記録して幕を下ろした。

19日配給会社ロッテエンターテインメントによれば'建築学概論'は去る18日午後6時を基準として累積観客410万5061人(現在の残余スクリーン2個)を記録して放映終了をむかえた。 去る3月22日封切り以後88日ぶりだ。

封切り8日ぶりに100万突破、3週連続ボックスオフィス1位を走って最大オフシーズンで呼ばれる3,4月劇場街に異例的な好況を引っ張ってきた映画'建築学概論'はカン・ドンウォン、イ・ナヨン主演の'私たちの幸せな時間'(313万人)を抜いて韓国メロ映画最高興行作になった。 封切り9週差に入り込んだ去る5月14日には封切り53日ぶりに400万観客を越えた。

オム・テウン、ハン・ガイン、イ・ジェフン、スジの俳優を主人公で初恋という感性的素材を建築にノギョネン'建築学概論'は初恋症候群と90年代文化に対する郷愁を呼び起こすなど反響を起こして愛された。 メロ映画は20~30代女性観客の専有物という通念を破って男性観客らの共感と支持を得たという点も注目するに値する。

一方'建築学概論'は第15回上海国際映画祭閉幕作に選ばれて中国観客らにお目見えする。 これに伴い、イ・ヨンジュ監督と俳優ハン・ガイン、イ・ジェフンが来る23日中国、上海に出国、24日開かれる閉幕式に参加する。

[スターニュース 2012-06-19 09:24] 元記事はこちらから

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※ロングランのおかげさまで渡韓中3回観たけどとうとう終映かあ、でもこれでDVDも発売できるってもの^^

いいなあ上海、これはもう秋の東京国際映画祭を期待せずにはいられない~(>_<)
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