いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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イ・ジェフン"カン・ヨンゴルを殺した犯人がジェヒョク? そうするわけがない" [インタビュー①]
SBS月火ドラマ'ファッション王'(脚本イ・ソンミ、キム・キホ、演出イ・ミョンウ)がたとえ視聴者たちに'メンタル崩壊'を抱かれたとしても少なくとも取り出すことはあった。

まさにイ・ジェフンとユ・アインという二人の男俳優の発見だ。 特にイ・ジェフンの場合はそのために'ファッション王'を見るというインターネットユーザーの反応もあるほど微妙な感情線を立派に消化して冷たい財閥男で愛に首をくくるチジルラムの姿を演技して私の好評を受けた。

去る4日午前10時ソウル、狎鴎亭洞のあるカフェでインタビューのためにイ・ジェフンに会った。 映画'建築学概論','ファッション王'そして封切り予定の'占いら'に至るまで三作品を相次いで撮影したという彼だったが表面では活気の中に落ち着いているということを隠した姿だった。

彼に一番最初に尋ねた質問はやはり'ファッション王'に関することだった。 映画'建築学概論'を通じて忠武路の新しい期待の主になっていた刹那にこのドラマが彼に残したことは傷だったのだろうか。 光栄であったか。

"初めてミニシリーズを引き受けてイ・ジェフンの名前である作品だと意義が大きいです。 TVという媒体で演技するという負担、'上手に出来るだろうか'という心配もあったし体力的にも大変だったが初めて見て下さった視聴者の方が最後まで一緒にして下さったとのことだけでも満足します"

イ・ジェフンが参加した'ファッション王'は先立って言及した通りいわゆる'担いだぶうっと結末'で最後まで視聴者たちに課題を抱かれた。 その課題はまさにカン・ヨンゴル(ユ・アイン扮)をチョン・ジェヒョク(イ・ジェフン扮)が殺したのか、でなければカヨン(シン・セギョン扮)が殺したかに対したことだった。

"ジェヒョクにはヨンゴルを殺すほどの動機がなかったです。 その時ジェヒョクはすでに一路からは失敗したがカヨンをそばに置いていることだけで満足して感謝した状況です。 その上にジェヒョクはカヨンがニューヨークにいるヨンゴルを再び会わないという言葉に感動を受けましたね。 ある程度補償を受けた部分があってヨンゴルを殺すつもりだという考えはしなかったでしょう"

引き続きイ・ジェフンは問題の'ファッション王担いだぶうっと結末'に対する物足りなさも表わした。

"撮影最終回ですべての話を解きほぐして終えたかったです。 ところで編集する過程に18分程度を持ち出して見たら親切に説明できる部分が消えたことでしょう"

また、イ・ジェフンは"視聴者たちがある程度解釈を持って最終回を見てあげられるという考えはしたがヨンゴルの死にカヨンを犯人で推測することは全く考えることができなかった"と話して最終回以後視聴者たちの熱かった反応を知っていたことを暗示した。

このようにイ・ジェフンに'ファッション王'はこのように多くの話題を作った作品だ。 彼が引き受けたチョン・ジェヒョクというキャラクター、これを表現する彼の演技はいつも放送翌日話題になったし好評が続いた。

しかし'ファッション王'が終わった今視聴者たちも、イ・ジェフンも知っている。 チョン・ジェヒョクはそのように幻想の中の完璧な男ではなくて同じ財閥だが'パリの恋人'中ハン・ギジュのようにロマンチックな人物でもないというのに。

それならここで入る疑問一つ、いったいなぜイ・ジェフンはあえて'ファッション王'を、そしてチョン・ジェヒョクを選択したことであろうか。

[TVデイリー 2012-06-05 18:33]  元記事はこちらから

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※ヨンゴルのことは眼中なしか・・・。

ものすごい数の取材を受けたようでインタビュー記事が山盛りですがファッション王話題からスタート! 愛雨も同時期の屋根部屋やザキングも放送局決まったのにファッション王だけ音沙汰なく、どこでもよいのでノーカット字幕放送お願いします~(>_<)
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