いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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"建築概論"正統メロの最初の350万突破'400万可能なのか? "
韓国メロ映画興行1位 "建築学概論"(イヨンジュ監督、ミョンフィルム製作)が350万観客を突破した。

28日映画振興委員会映画館入場券統合ネットワークの集計によると、 "建築概論"は、去る27日、4万755人の観客を動員し、累積観客数350万6393人と集計された。 ボックスオフィスは3位に記録された。

先月22日封切りした "建築概論は、"なんと37日の間ボックスオフィス3位内を維持するパワーを見せて正統メロの記録を書き出す行っている。

アイアンマン、トール、ハルク、キャプテンアメリカなどマーブルコミックスのスーパーヒーローたちが総出動したブロックバスター "オベンジョス"と70歳の高齢者の扮装、破格的な露出シーンで話題になっている "ウンギョ"の新作攻勢にも揺るぐことのない観客数を集めて安定した底力を発揮している。

刺激的な素材で観客を誘惑する作品の中で穏やかな初恋の素材で安定した強さを見せる点が目を引く。

また、去る26日開かれた "第48回百想芸術大賞"では、 "建築概論"のスジが女性新人賞を受賞するなど、二重の慶事が続いている。

今のようにチケットパワーを維持していけば韓国メロ史上初の400万観客を突破することができると期待する。

"建築概論"は、建築事務所に勤務している人スンミン(オム·テウン)に、大学時代の初恋の人だったソヨン(ハン·ガイン)が訪ねてきて、自分の旧家を、新しく建てられてほしいと依頼してから始まる物語を描いた映画だ。 忠武路のイエローチップ、イジェフン、スジがオム·テウン、ハン·ガインの過去の役を引き受けて注目を引いた。

[TVリポート 2012-04-28 01:24] 元記事はこちらから

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※百想のスジ新人賞授賞でまだまだ引っ張って欲しい~。

イジェフンのファッション王、チョジョンソクのザキングがまだ放送中だし~って、次もスジのドラマが控えてますが^^
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