いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | top↑
オム・テウン、ハン・ガイン、カン・ドンウォン、イ・ナヨン6年ぶりに抜いた‘建築学概論’ 321万↑
オム・テウン、ハン・ガイン、イ・ジェフンスジが鉄甕城のようだったカン・ドンウォン、イ・ナヨンを抜いて6年ぶりにメロ界の新しい歴史を書いた。

映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば4月21日一日映画'建築学概論'(監督イヨンジュ)は全国スクリーン439個で11万9,460人をかき集めて累積観客数321万9,199人を記録した。

これで'建築学概論'は初恋という素材を扱った正統メロ作品で6年前カン・ドンウォン、イ・ナヨン主演の'私たちの幸せな時間'がたてたメロ界歴代最高スコア313万人を軽く飛び越えた。 陳腐だという一部の偏見を破って誰でも心の中に抱いていた初恋の思い出を生き返らせるようにさせた'建築学概論'は作品性と興行を全部勝ち取ってその意味を加えた。

2006年封切りした'私たちの幸せな時間'はメロー映画では異例の300万観客を突破させて最終313万人を動員した。 これと共にファン・ジョンミン、チョン・ドヨン'君は私の運命'(2005)が305万人でその後に続いた。 ロマンチック コメディとは違い正統メロとして300万人を越えればそれこそ大当たり。'私たちの幸せな時間'以後300万人を越えた映画が誕生しなかったことだけ見ても'建築学概論'の興行は絶対軽いものではない。

'建築学概論'のよどみない観客動員に早目に映画界では歴代メロ興行順位がさかさまにならないかという反応が支配的だった。 実際1位にのぼった作品せいで主演俳優オム・テウン、イ・ジェフン、ハン・ガインスジの地位もやはり変わった。 特にオム・テウン、イ・ジェフン、ハン・ガインは同時期ブラウン管とスクリーンを全部ぎゅっとつかんで名実共に興行保証小切手に浮び上がったしガールグループ ミスエイ(MissA)メンバーでもあるスジは初めてのスクリーン デビュー作でホームランを打って歌謡放送映画界が愛する新ミューズになった。

先立ってハン・ガインは'建築学概論' 200万突破興行祝いパーティーで"久しぶりにスクリーンに戻ったが映画がうまくいって個人的にもとても気分が良い"として"率直に話してどうせならメロ映画記録を破ればどうだろうかという気もする。 若干希望的であるようだ"とこのような状況をあらかじめ予測することもした。

3月22日封切り以後ずっと1ヶ月ぶりに望む成果を全部編み出した'建築学概論'があふれる外貨の中でも強硬に耐え忍んだだけ、史上初400万観客まで越えられるか、より多くの満足げな目が四方八方広がっている。

[ニュースエン 2012-04-22 08:08:13] 元記事はこちらから

ss20120422-1.jpg

※とうとう頂上に登り詰めましたー(>_<) このまま行けるところまで行ってみよう!
別窓 | [イジェフン]映画関連 | コメント:0 | top↑
<<"建築学概論"メロ映画新しい歴史...韓国映画2編カンヌ映画祭招請 | いるぼん別館☆韓国ドラマ「太陽を抱く月」トキメキ資料室 | MBCストライキ中キム・ジェチョル社長‘親衛体制’構築…労組強力反発>>
この記事のコメント
top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| いるぼん別館☆韓国ドラマ「太陽を抱く月」トキメキ資料室 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。