いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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その人合う?… ‘建築学概論’2人の俳優、ドラマで大変身
映画‘建築学概論’に友人関係で出てきた2人の俳優がブラウン管で180度変身したキャラクターで猛活躍を広げて目を引く。 俳優イ・ジェフン(28)とチョジョンソク(32)がその主人公だ。 二人は現在SBS月火ドラマ‘ファッション王’とMBC水木ドラマ‘ザ・キング ツーハーツ’に出演、人気を集めている。

2人の俳優がドラマで引き受けた役割は‘建築学概論’でのキャラクターを後ついておいたのと同じで視聴者たちから“本当に同じ俳優が合うか?”という反応を得ている。

‘建築学概論’は初恋の思い出を切なく描いた作品で、去る3月22日封切り後3週間国内劇場街興行1位を守って観客300万人突破を目前に置いている。 イ・ジェフンはこの作品で初恋ソヨン(スジ)に向かってひまわり愛を見せる純情男を演技した。

イ・ジェフンは映画‘建築学概論’の開封日とほぼ同じ時期に初放送を始めた‘ファッション王’でファッション業者後継者のチョン・ジェヒョク役割を受け持った。 チョン・ジェヒョクは弱い性格だが、これを隠すために表面で乱暴な言動を日常行う人物。

視聴者たちはドラマ ホームページ掲示板に“イ・ジェフンのためにファッション王が期待される” “彼の真価が発揮されている”というなど熱い反応を見せている。

イ・ジェフンは工大に2学年まで通って韓国芸術総合学校演劇院に入学、演技の勉強をした後2007年映画‘夜は彼らだけの時間’でデビューした。 彼は2011年映画‘高地戦’と‘番人’で印象的な演技を披露しながら各種映画祭の新人賞をさらったことがある。

チョジョンソクは‘建築学概論’でイ・ジェフンの‘恋愛博士’友人に出てくる。 劇中で友人に恋愛技術を教えて“納得にならなくて”を連発する理由にニックネームが‘ナプトゥギ’だ。 ナプトゥギは滑稽なことこの上ない言動で観客らの笑いをかもし出すコミック キャラクターだ。

チョジョンソクはドラマ‘ザ・キング ツーハーツ’では正しい王室近衛中隊長ウンシギョンを演技する。 すらっとした体つきに角ばった制服を着ていつも節度ある言動をするウンシギョンと平べったいズボンを履いてやぼったいヘアースタイルを一戸厚かましくふるまうナプトゥギは正反対のキャラクターだ。

チョジョンソクはナプトゥギを演技するためにわざわざ肉を太らせたし、ウンシギョンになるために苛酷なウェートトレーニングでからだを鍛えたという後日談。 視聴者たちは“ナプトゥギとウンシギョン、真に同じ俳優が合いますか? 完全愛しています”等で好評している。

チョジョンソクはスクリーンとテレビ劇場では新鋭だがミュージカル舞台ではチケット パワーを行使するスターだ。 2004年ミュージカル‘くるみ割り人形’でデビューして‘ヘドゥウィク’、‘スプリングアウェイクニング’、‘グリース’等多数作品を通じて実力を認められた。

[文化日報23面 2012-04-16 14:21] 元記事はこちらから

※ドラマとのギャップを再確認するため映画のリピーター率多いんじゃないかな(笑)。また観たい~(しつこい)。
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