いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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[EDITOR'S LETTER]概論と習作
“あなたが‘記憶の習作’をまた聴くということは‘建築学概論’を観たとのこと?”

“浪人する時この歌を聴いて勉強しました。 映画を観ながらどれくらい触れたのか。”

会社同僚はフェイスブックで、後輩はおしゃべり中に映画‘建築学概論’と展覧会の‘記憶の習作’を感動のように話しました。

不幸にも私は‘記憶の習作’世代ではなかったですが、映画を見るには何の支障がなかったです。

この映画、賢く人の胸の中を掘り下げます。 ‘ある日ふと現れた初恋’という設定は開始から男性観客を釘付けにしたのです(その上初恋の過去の姿は清純なスジ、今の姿は絶対の童顔ハン・ガインとは!)。彼女が私の前で“メウンタンはなぜ名前がないだろうか。 これを入れようが、あれを入れようがそのままメウンタンじゃないの。 私の人生はそのまま辛いだけのメウンタンと同じで”と涙声で話してついに非常に濃い悪口まで吐き出すならば。

大学生主人公がCDプレーヤーを共に聴く場面で私は‘記憶の習作’をまともに聴かなかった私の90年代を少し後悔しました。 ぴったりそれだけ感情移入が不足したからです。

それでこの部分は私の中で少し変えてみるつもりですよ。 キム・ヒョンシクの‘愛しました’や野菊の‘それだけが私の世の中’、でなければキム・スチョルの‘きっとあなたを’くらい? それもカセットテープにウォークマンでね。 人生の‘概論’を早く知りたかった、そんなに熱かった愛も結局現在のための‘習作’だった‘私たちの嬉しい若い日’をそのようにまた抱きしめてみたいです。

[中央サンデー 2012-04-15 05:03] 元記事はこちらから

※日本の90年代ヒット曲ググってみたら'どんなときも'に'もう恋なんてしない'、'会いたい'、'長い間'、'Automatic'etc...、ってなんかそんな昔な気がしないような(爆)。

やっぱ懐かしいといったら八神純子とか村下考蔵、オフコースくらいにならんとなあ(遠い目)。
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