いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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'建築学概論' 3週連続1位、'ワンドゥギ'以後韓国映画初めて
全世界興行狂風を起こした'ハンガーゲーム',封切り初めての週2位に安着

全国劇場街にまき起こった'初恋症候群'は3週連続続いた。 全世界を強打した'ハンガーゲーム'は安定した出発を知らせた。

9日映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば、'建築学概論'は6~8日間555個上映館で45万4430人(累積233万2698人)の観客を呼び集めて3週連続週末ボックスオフィス1位を占めた。 封切り17日ぶりに200万観客を越えた。

特に建築学概論は先月22日封切り以後ただ一日もボックスオフィス1位を渡さないで3週を駆け付けた。 昨年5週連続1位を占めた'ワンドゥギ'以後韓国映画では初めてだ。 '犯罪との戦争'は2週連続1位をした後一週間おきに4週差にまた1位に上がった。

全世界2600万部販売高をあげた話題の同名ベストセラーを原作にした'ハンガーゲーム:パネムの花火'は511個上映館で27万3796人(累積31万7389人)を動員して封切り初めての週2位にデビューした。 北米を含む全世界で興行狂風を呼び起こしたことに比較すれば多少惜しいが観客らの好評が列をなして粘り強い興行が予想される。

フランス映画の力を見せている'アンタッチャブル:1%の友情'は343個上映館で21万6277人(累積129万1240人)で先週と同じ3位を維持した。 100万観客を越えて200万観客を夢見るほど粘り強い興行傾向(税)だ。

'死体が帰ってきた'が353個上映館で19万5508人(累積70万4948人),'タイタンの怒り'が402個上映館で16万3425人(累積83万6231人)で4~5位に位置した。 封切り15年ぶりに3Dで復活した'タイタニック3D'は271個上映館で11万9787人(累積14万132人)を記録して封切り初めての週6位を占めた。

'火車'は163個上映館で2万7174人(累積240万6959人)で7位に上がって徐々に仕上げ段階に入り込んだ。 'コナン:暗黒の時代'が198個上映館で1万9048人(累積2万3997人)で封切り初めての週8位に位置したし、11日封切りを前にして'刊記男'は11個上映館で4479人で10位を記録、興行予熱を確かめた。

[ノーカットニュース 2012-04-09 10:11] 元記事はこちらから

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※'ワンドゥギ'主演のアインと只今ラブラインのライバルとして絶賛共演中のイジェフン的にはこの記録塗り替えたいところでしょう(爆)。今週はどうかなあ^^
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