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'建築学概論'イ・ヨンジュ監督"スジは感動だった" (インタビュー①)
今年劇場街では新しい変身を試みた俳優らのために唯一'俳優の再発見'という修飾語がしばしば言及される。 映画'建築学概論'(監督イヨンジュ)出演俳優らも'再発見された人物'に自身の名前を上げている。

ハン・ガインは悪口もできる女(?)で イメージ変身に成功したし、オム・テウンは目立った演技ではないことにも存在感を発散して演技者として彼の能力を再確認させたし、ナプトゥキ役チョジョンソクとジェウク役ユヨンソクは次世代忠武路ブルーチップに浮び上がった。

特に注目をあびた俳優はミスエイのスジであった。 ドラマ'ドリームハイ'でコ・ヘミ役に出演して演技者で足を離した彼女は'建築学概論'を通じて真の俳優に新たに出た。

イ・ヨンジュ監督は"スジが'ドリームハイ'をしたのが映画を撮るのに多いに役に立った。 もしその経験がなかったらとても骨が折れるだろう"として"スジは本当に感動するほど熱心にして、準備もたくさんしたし、学生のように勉強するように誠実にした"と評した。

引き続き"スジが現場で撮影が終わった後帰ったが自分のコンテを置いて行ってスタッフが保管して翌日与えたことがある。 スタッフが見せたが驚いた。 コンテを掘出してみると高等学校参考書のようにびっしりと自分のキャラクター、セリフ一言一言を悩んだのが書いていた。 'このように熱心に準備をしているんだな','一人で悩んでいるんだな'と思った。 ずっと悩んで練習して集中する姿にこれから良い演技者になるという気がした"と付け加えた。

彼はスジが自身が願うだけに良く従ってきてくれたと思い出させた。 イ・ヨンジュ監督は"スジに最も有難いことはそんなこと"としながら"互いに有り難く思っている"と明らかにした。

だが、彼が有り難く思う人物はスジだけなのではない。 色々な名品演技者らの呼吸で観客らの愛を握る映画で再誕生されただけ映画に登場する人物一つ一つに対して感謝の気持ちを表わした。

イ・ヨンジュ監督は"俳優らみな上手だった。 イ・ジェフンのような場合は感情のハイライトの責任を負っている人物なので目立っていて見せるのがある。 ハン・ガインとオム・テウンがする演技は大変な演技であった。 ジェウク役のヨンソクのような場合も演技がうまかった。 たくさん有難かった。 カン教授役割をしたキム・ウィソン先輩も有難かった。 スンミンお母さんキム・ドンジュ先生のような場合も誤りを犯したら地味なママになったはずなのによくした。 やはり中堅演技者は違うようだ"と評した。

このようにその誰一つ抜いておくことはできない俳優らと初恋の感性を空間と絶妙に結合させたイ・ヨンジュ監督の手で誕生した映画'建築学概論'は建築家スンミンの前に15年ぶりに現れた初恋ソヨンが家を建ててくれという要請をした厚意の話を描いた映画だ。

現在のスンミン役にオム・テウン、過去スンミン役にイ・ジェフン、現在のソヨン役にハン・ガイン、過去ソヨン役にスジが出演した。 先月22日封切り後ずっとボックスオフィス1位席をのがさなくて興行追求中だ。

[マイデイリー 2012-04-03 09:24] 元記事はこちらから

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※そうそう、脇役も良かった。なにげに先生が気になって名前がわかって良かった^^
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