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‘建築学概論’ありふれた初恋の思い出が、なぜこのように人気?
映画'建築学概論'(監督イヨンジュ)が週末スクリーンをまた、一度掌握した。

映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば'建築学概論'は週末だった3月31日と4月1日二日間全国スクリーン579個で45万8,800人をかき集めて累積観客数160万9,051人を記録した。

去る3月22日封切り以後'化差','ラブフィクション'など韓国興行作を押し出した'建築学概論'は2週間ずっとボックスオフィス1位を獲得、'タイタンの怒り','アンタッチャブル:1%の友情'など外貨にも全く遅れなくて'映画がおもしろい'といううわさをまともに立証した。

事実表向きにだけ見ようとするなら'建築学概論'はドラマや映画で常時扱った'初恋'素材をそのまま借用した。 また、メロは興行にある程度限界があるという公式まで踏襲した。 だが'建築学概論'はある終わり差一枚で興行を編み出したし名作だと評価されている。 その人気秘訣はいったい何であろうか。

イ・ヨンジュ監督は賢くもメロをメロでだけ、初恋を初恋にだけ考えなかった。 男たちが見た時は、過去自身を反省できる契機を用意するということと同時に女たちにはかすかな思い出を思い出させるようにさせる。

女は最も底に落ちた時、男は最も成功した時過去の愛を見たいという心理やはり徹底するように利用した。 映画の中15年後ソヨンは離婚の女になっていて、スンミンは建築家で位置づけを振り切る。 あらわれない共感は隠密に観客らを動揺させる。

ハン・ガイン、オム・テウン、イ・ジェフン、スジの熱演もやはり優れる。 イ・ジェフン、スジが大学時代、いきいきした無公害初恋をそっくり描き出したとすればハン・ガイン、オム・テウンは15年間社会にやつれる程やつれた後また会う。 15年前と後の両極端な感じを絶妙に交差させた演出やはり相当な没入力を自慢する。

'建築学概論'のまた他の受恵者は断然ナプトゥクだ。 スンミンの恋愛コーチを専門担当する浪人生の友人ナプトゥクのチョジョンソクはともすると単調で眠たいそうなメロというジャンルをこのように生かすこともできるということを一生懸命伝える。 読書室壁に立っている姿だけでも観客をパンさく烈するようにさせた彼は'建築学概論'が表わさなかった、映画を見てこそ接することができる宝石であり真の反転と評価される価値はある。

オフシーズンに入っただけ夏冬市場のように映画が注いで出てこない状況で'建築学概論'は暖かい風が吹く春シーズン観客らにお目見えされる適当の作品だ。 退屈で明らかな初恋のかすかさをまともに触って観客らの涙腺をパッとさく烈するようにさせた映画。 メロ界に一線を引く作品が誕生したとのことだけでも'建築学概論'は興行の意味を充分させる。

[ニュースエン 2012-04-02 10:55:39] 元記事はこちらから

ss20120402-4.jpg

※派手でもないこういう映画がきちんと評価されてこんなに注目されるって嬉しい。胸キュンはもちろん、記事中にあるチョジョンソク氏場面はみんな手を叩いて大笑いで何言ってるか超気になりました(>_<)

過去と現在が交差する展開もすごい良かった。愛雨もそうすればいいのに・・・。
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