いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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‘ファッション王’イ・ジェフン、‘いよいよ’引き立ち始めた
俳優イ・ジェフンが劇序盤包まれた演技力論議を脱離した姿で、4話から本格的に視聴者たちの目に映り始めた。

イ・ジェフンは28日放送されたSBS月火ドラマ‘ファッション王’(脚本イ・ソンミ、キム・キホ/演出イ・ミョンウ) 4話でチョン・ジェヒョクのストーリーが本格化されながら深い目つき演技から多様な感情では、派手なアクションシーンまでお目見えして劇を導く礎の役割を正確にやり遂げて視聴率上昇に一助となった。

イ・ジェフンはカヨン(シン・セギョン扮)に会うために家に訪ねて行ってヨンゴル(ユ・アイン扮)と一緒にいる姿を目撃。 分からない妙な感情で嫉妬心にとらわれてカヨンとヨンゴルに強い毒舌で鋭く責め立てて雰囲気を冷たくさせた一方、ヨンゴルとカヨンが警察に捕えられるとすぐにもう一度カヨンに助けの手助けを差し出して前にジェヒョクとカヨンの関係がどのように描かれるのか気がかりなことを誘発した。

反面、アンナ(クォン・ユリ扮)がジェヒョクの家に訪ねてきて“まだ私を愛する?”という質問に返事の代わりに奥ゆかしい目つきとくらっとした‘酔中キスシーン’で自身の感情を表現。 ヨンゴルとカヨンに対した艶がなくて冷静さとは相反したロマンチックな雰囲気を演出してアンナに向かった切ない感情を表現して両極端の感情を自由に行き来して致命的な魅力をお目見えして女性視聴者たちの心をときめくようにさせた。

イ・ジェフンはアンナには切ない愛情をカヨンには保護本能と暖かい人間味を表わした。 一緒にヨンゴルとは火花散る対決で迫力あふれる男性美までお目見えして多彩な感情とストーリーの密度を高める演技力に劇の展開を興味深く導いて演技好評を受けている。

特に、4話にチョン・ジェヒョクの家庭環境が主要に描かれながらその間典型的にお目見えしてきていた明らかな室長、財閥後継者キャラクターとは違った痛みと傷そしてお父さんに認められようと成功に執着する差別化された財閥後継者の姿が描かれてドラマの劇的面白みを増した。 イ・ジェフンは派手さの中に隠された痛みがある多様な魅力を持ったチョン・ジェヒョクを繊細な演技で完璧に消化した。

放送を視聴したネチズンは“温かいカップルの温かい場面.”、“イ・ジェフンの目つきに陥る!”、“私がアンナになりたい!”、“イ・ジェフンの目つきが忘れられない。 眠れない。”、“ジェヒョクがパパにひどい目にあう姿を見ると痛ましい。”、“ジェヒョクとアンナとても切ない。”、“嫉妬する姿も可愛い! もっと嫉妬して!” “イ・ジェフンはやはり目つき演技が最高であるようだ。”、“ドラマ切ったがイ・ジェフンのために見なければならない。”というなど口をそろえて熱い反応を見せている。

一方、放送末‘ファッション王’ 5話予告篇では本格的なファッション事業が進行される姿が描かれてジェヒョクとヨンゴルの事業対決本格化とジェヒョクとアンナ、ヨンゴルとカヨンの交錯した四角ラブラインが加重されると見られて次の災いに対する期待感を高めた。

[韓国日報 2012-03-28 15:12] 元記事はこちらから

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※一方、女子反応はこんな感じ~。やっとイジェフンの魅力に気づいたか(爆)。
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