いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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チョン・イル“太陽抱月陽明死ななければならなかった理由” (インタビュー)
MBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'陽明はつらい人物だ。 何も持てなかったし結局命まで愛する人らのために出してくれた。 最後まで悲しい光だった。 視聴者たちの涙腺を刺激したし製作スタッフは"あえて陽明を殺さなければならなかったのか"と怨まれることもした。

3ヶ月間陽明で生きたチョン・イルは"すべてのことが解決されようとするなら陽明は死ぬべきであった"と陽明の死がドラマに必要だったことを認めた。

彼は"愛する人らを守るために、反逆者らを処断するために陽明の死が必要だった。 特にフォンとヨヌ、そして私の関係がある。 私がいれば全てのものが解決されないので死を選択したのだ。 私も事実揺れたりもしたしそれ自体が愛する弟のフォンにとても申し訳なかった部分がある"と説明した。

インタビュー中陽明を終始'私'と表現したチョン・イルに陽明は哀れで切ない人物だった。 自らも演技して重くなる心に大変だったことを告白した。

チョン・イルは"陽明は自分のことがなかった。 あらゆる事を皆あげてあらゆる事をみな置いて離れる。 とても哀れで切ないキャラクターだ。 私自らも大変だった。 うつ病までは違うが平常時にも張られるのがあったよ"と打ち明けた。

引き続き"王子君という席も、あらゆる事をみな置くことができるので共に離れようという台詞があった。 王子君という席が嫌気がさす人という台詞も胸が痛かった。 そこまで話したがヨヌはリアクション一つなかっただよ"として笑った。

"私でも陽明のように同じようにしたようだ。 その行動が理解できる。 死ななくて生きているならば何が変わるだろうか。 反逆者を処断した後に陽明はまた離れなければならなくてまた、一人で有閑知識人のように生きていかなければならなかったようだ。 そしてずっと人々は日王権を威嚇する人物と考えたことだ"チョン・イルはまさに陽明だった。

[ニュースエン 2012-03-19 08:01:32] 元記事はこちらから

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イルくんインタビューを続けます~
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