いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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キム・スヒョン放映終了所感“‘太陽抱月’そのどの時より楽しくて幸せな時間”
俳優キム・スヒョンがMBC水木ドラマ‘太陽を抱いた月’の最後の放送後放映終了所感を伝えた。

3月15日放送されたMBC水木ドラマ‘太陽を抱いた月’最後の回で長時間フォン(キム・スヒョン)とヨヌ(ハン・ガイン)の間を遮っていたからまった糸の絡み合いが一つずつ解けながら8年間のフォンの純愛がヨヌとの愛で結実を結んで大詰めの幕を下ろした。

その間キム・スヒョンは‘太陽を抱いた月’で時にはカリスマあふれる君主の姿を時には母性愛を刺激する切ない純情男の姿を通じて相反された姿を完ぺきに消化して優れたキャラクター消化能力と卓越した演技力を認められた。

また、キム・スヒョンは劇中‘イフォン’キャラクターを完璧に表現して‘キムスフォン’という愛称まで得たし、毎回才能溢れる名セリフで多様な笑いをプレゼントして既存史劇で登場した絶対君主の王とは差別化された新しい王のキャラクターで視聴者たちの愛を一身に受けた。

キム・スヒョンは放映終了所感で“多様な姿を持っている‘イフォン’を演技しながら私としても興味深くて風変わりな経験であったし、ドラマを通じて多くの方々に関心と愛を受けてそのどの時より楽しくて幸せな時間を過ごした”という放映終了所感を伝えた。

一方キム・スヒョンは撮影に押されたスケジュールを忙しく消化していて、少しの間の休息後次期作を検討する予定だ。

[2012-03-16 18:08] 元記事はこちらから

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※こんな風に思えるドラマに出会えてスヒョンくん幸せだな。そしてそんなドラマを最初から見守ることができたわたしも幸せ者^^
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