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チン・スワン作家、"あちらでは世宗ハングル創製するのに'あの子誰だろう'" [インタビュー②] [TVデイリー2/3]
'太陽抱月'チン・スワン作家がファンタジー史劇を執筆してした多くの悩みを打ち明けた。

MBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'チン・スワン作家は16日ソウル市、瑞草区で進行されたインタビューで"'太陽抱月'を執筆して可能性と大衆性、キャラクター、物語の力、政治コードなどを重要視した"と話し始めた。


チン・スワン作家は"先にイフォン(キム・スヒョン)は仮想の王だから劇の可能性が重要だった。 小説では理解できるが、ドラマにも感情移入になることができるかという気がした"として"小説としては容認になるがドラマでは実際に人物が生きて動く。 ところであちらでは世宗がハングル創製をするけれど(SBSドラマ'根深い木')私たちのドラマでは視聴者たちが仮想の王イフォンを見て'あの子誰だろう?'と考えるかと思って可能性のがさないことが重要だった。 それで序盤アリと義城郡(ウソングン)のキャラクターを入れた"と話した。

劇の序盤巫女アリが母方の親戚勢力の手に殺害された義城郡(ウソングン)を目撃して、これに自身も謀逆罪の寃罪をこうむって死んでいって血の色呪いで強烈に劇の序幕を開いて視線をひきつけたことがある。

また、チン・スワン作家は"'太陽を抱いた月'の原作自体は情緒自体がとても高級だ。 原作は墨香が出て、水墨画感じがするが私はその小説を史劇に移す時全階層を合わせられるように脚色しようと考えた。 それで墨香と穏やかさを惜しいがあきらめた。 大衆性のためにアクティブするように変えた。 それで小説には母方の親戚がたくさんあらわれないけれど、ドラマでは全所帯を合わせてアクティブさと叙事の力を整えるために全面に表わした"と説明した。

また、ドラマでもある呼吸に行くようにするためには一事件中に人物を追い詰めて行かなければならないから人物の変奏があったし、原作があるから劇が流れながら発生することになるスポイラーに悩みもなったと。

また、チン・スワン作家は最も多く悩んだ部分の政治コードに対して説明した。 チン・スワン作家は"政治コードは最も大変だった部分だ'年を抱いた月'はロマンス史劇だ。 ところで政治史劇かという話を多く入った。 私たちの主人公は男王、仮想の王だ。 王がことをしないはずがないということだ。 ただしフォンが仮想の王なので難しい部分が多かった。 業績をくれないためだ"と話した。

チン・スワン作家は"周辺で仮想の王だから感情移入が大変だという点と政治的談論を入れるのが難しいという助言をした。 '業績もなしでロマンスだけする王が何が素晴らしいの'という話をしたよ。 実際に作品に入ってみるから'私の思う存分想像の翼展開することができる'考えたが、そうでなかった。 実存する王は実録を参考にして変奏して現代に合うように再評価してパロディにして行くのに、イフォンは何もなくて持って使う瞬間大衆は皆知ることになる。 フォンに'この子正祖コピーなの? 人造コピーなの?'と残影が見える瞬間フォンは模造品になってその瞬間ファンタジーが壊れる"という苦衷を伝えた。

それでチン・スワン作家はイフォンが基本的に改革意志がある若い王というものと不正に妥協しない王というものを見せた。

また、多くの話題を集めたイフォンの政治家'바를 정 둘 치'に対しては"資格がない人が席に座っていることに対して言いたかった。 イフォンは母方の親戚を全部除去した。 イフォンとヨヌがその上で果たして幸せなのか、そこで私の潔癖が少しかかった。 イフォンがヨヌの席を探して行う政治が女ひとりのためなのでなく政治哲学と見られなければならなかった。 表面でこれらすべてのものが女のためだと見られることになれば燕山君の暴政と違えないこともあった。 心配になる部分だった"と説明した。

引き続きチン・スワン作家は"作品をしながら圧迫があった。 視聴率がよく出てこなくても負担感があるが、視聴率がよく出てくれば言論も一緒に注目をするから負担感があった。 事実視聴率20%だけ越えれば使いたいところで使うという考えがあったが、持った者の傲慢が加えた。 視聴率が落ちる時はリアルタイムで視聴率表を分析した。 圧迫があった"と告白した。

チン作家は"今回の作品をしながら最もインターネットをしなかった。 反応が恐ろしかった。 特にイフォン(キム・スヒョン)とヨヌ(ハン・ガイン)のロマンスに対する負担感があまり大きかった。 原作ロマンスに魅力を感じた方々がとても多くてロマンス比重が少しだけ少なくとも圧迫になった。 寝る時はうなされるほどであった。 編集する時もロマンスだけは触らないでくれとお願いした"というエピソードを伝えて国民ドラマを誕生させた作家の苦衷を垣間見られた。

一方15日放映終了したMBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'(脚本チン・スワン、演出キム・ドフン)は宮廷を背景に繰り広げられる宮中ロマンス。 世子嬪殺害事件の実体を明らかにして成長する仮想の王イフォンとヨヌのロマンスを描いたファンタジー史劇で大きな愛を受けた。

[TVデイリー 2012-03-17 08:15] 元記事はこちらから
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