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'太陽抱月ジンスワン作家、 "陽明-ウンキャラ議論事実は..." [インタビュー①]
この記事はネタバレが含まれます

チン・スワン作家が陽明とウンのキャラクターに対する考えを伝えた。

MBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'のチン・スワン作家は16日ソウル市、瑞草区(ソチョグ)で進行されたインタビューで原作の比重とは違うように描かれたウン(ソン・ジェリム)と陽明(チョン・イル)のキャラクターに対して話し始めた。

チン・スワン作家は"原作ではウンがサブで陽明は後半部にドラマを整理する人物でポテンを放って退場する。 ところで私はウンでなく陽明をセカンドで選択した。 原作を映像に移す時は限界があるためだ"と話した。

チン・スワン作家は"ドラマはすべての人物が一つの事件中に皆聞いてこなければならない。 そのようにドラマで運営するのに良い人物が陽明だった。 原作でウンはヨヌ(ハン・ガイン)とイフォン(キム・スヒョン)の間で心にだけ痛く感じて、ラブラインへ行く人物だった。 また、あえて王と葛藤の角を立てられなかった。 それでウンは煙雨とのメローを抜け出すものの、主君と友間で葛藤する人物に設定した"と付け加えた。

また"ウンも初めには三角メロにするつもりだった。 ウンとソル(ユンスン)の剣客の妙な友情と愛を扱いたかったが、作品が24部作から20部作に減りながらなくした部分に含まれることになった"と伝えた。

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これにチン・スワン作家は"ウン役のソン・ジェリムも原作でウンがどれくらい素晴らしい役なのか分かるだろう。 ところでドラマの中自らの与えられた役割で本当に幸せに役割を消化してくれた。 人が一度不満を抱けばずっと不満ができるのに、ソン・ジェリムは顔が常に幸せに見えた。 気分が良くなる俳優との感じがする"と感謝の気持ちを表現した。

また、陽明がヨヌにとても執着する姿に描かれたという反応に対しても"分量があふれながら切られていった部分が多かった。 フォンと揚名が首に刃物をねらうシーンがあった。 '王の女を連れて逃げるのは謀反だ。 首を打て'で話してフォンと揚名がそのまま背を向ける場面なのに、事実お互いにあいくちを投げなければならない状況に涙流す場面があった。 そのようなディテールだということを時間の差し迫るということために切り出すべきであった。 大きいあらすじだけ残してディテールを切って見たら揚名の感情船がたくさん切られていった"と話した。

また、チン・スワン作家は"揚名は純粋に出てきても問題であり強く出てきても問題であった。 視聴者が揚名に感情移入をできないならばイフォンとヨヌの間の妨害者と見えることができた。 作品を書く立場で視聴者を説得させることができないのは私の能力不足だ"と気に障った心を表わした。

揚名が必ず死ななければならなかったという視聴者の反応に対してもチン作家は"シノプシス作業から揚名死を考えていた。 それで初めから二つの太陽で巨大に敷いておいた。 ところで後半に揚名の死をあきらめれば1,2部が何になるが悩んだ"と劇の大きい流れ上仕方なかった部分であることを伝えた。

視聴者のウンと陽明のキャラクターに対する物足りなさは彼らの話を小説のようにチャプター別独自路線で細心に扱うことができなかったためというもの。 だが、チン・スワン作家は"私が何の弁解をした事実は話す言葉がないということだ"と視聴者の反応を受け入れた。

チン・スワン作家は"すべての作品をしながら'私がなぜこの作品をするといったのだろうか'という気がする時期がある。 鋭敏になれば傷を受けて体力が落ちれば人が否定的になる。 特にこの作品は原作という大きい絵者があって見たら負担感があった"として"チョンウングォル作家の作品はペンドムが形成されている。 原作の人気に比例してキャスティング論議と原作き損という反応がある。 それで上手にしても元手と考えて始めたが、それでも負担と傷になった"という苦衷を打ち明けた。

一方MBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'(脚本チン・スワン、演出キム・ドフン)は視聴率40%台を突破して国民ドラマで登板、各種珍記録をたてて去る15日派手に鐘方した。

[TVデイリー 2012-03-17 08:00] 元記事はこちらから

作家様もつらいですね(T-T)
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