いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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キム・ジェチョル社長幹部会の出席..."ストライキ中'太陽抱月'あって幸運"
24日幹部会の出席キム・ジェチョル、"この渦中に視聴率最高ドラマあって幸運"

キム・ジェチョル社長が24日午前9時から約10分間余り開かれた拡大幹部会議で発言した内容が公開された。

この内容によればキム社長は"不必要な衝突を避けるために外部で業務を見たがもう私の忍耐もほとんど限界に到達した"として不満を表わした。

キム社長は"2012年初めての3週の間1位を記録した視聴率はストライキが続くほど落ちています"として"この渦中でも<太陽を抱いた月>と<光と影>のようなドラマが最高の視聴率を見せていて真に幸いです"と伝えた。

"もう一度強調するが今回のストライキは不法ストライキです"と明らかにしたキム・ジェチョル社長は"会社は原則により厳正に不法ストライキに対処するでしょう"として"社規はもちろん、必要ならば法的手続きまで取っていく計画です"と労働組合のストライキに強硬対応するという意を再度明らかにした。

また、この日午前9時30分頃MBC社内掲示板には経営支援局長の名義でストライキに参加している組合員らに来る27日午前9時まで業務に復帰しろとの命令が下されたと分かった。

一方これに対してMBC労働組合は午前10時から汝矣島MBC 1階ロビーで集会を開いて"もう8部稜線まできた"として"組合員は非の打ちどころの動揺することがなくみな固く団結して戦って勝利して嬉しい気持ちで仕事をしに行く"と意思を確かめ合った。

この日午前11時からはキム・ジンスク全国民主労働組合総連盟指導委員がMBCを支持訪問して激励の話しかける予定だ。

以下キム・ジェチョル社長発言全文

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先に、職務皆さんに感謝するという申し上げます。 不法ストライキが続く間にも文化放送がこれぐらいの競争力を維持できるのは全部皆さんが動揺しないですべき仕事を良くしてくれられたためです。 皆さんのおかげでドラマと芸能、そしてニュースが大部分正常に放送されることができました。

労組が不法ストライキに出たのが今日で4週間になります。 その間私と経営陣は仕事場を離れた社員が業務に復帰することを忍耐と寛容で待ちました。 不必要な衝突を避けるために外部で業務を見たがもう私の忍耐もほとんど限界に到達しました。 ひたすら待つだけではないことです。 2012年初めての3週の間1位を記録した視聴率はストライキが続くほど落ちています。 この渦中でも'太陽を抱いた月'と'光と影'のようなドラマが最高の視聴率を見せていて真に幸いです。

もう一度強調するが今回のストライキは不法ストライキです。 労組は表面では工程放送を掲げています。 しかし今回のストライキの骨子は、報道局長、報道本部長交替を要求して意が貫徹されないので社長まで退陣しろということです。 合法的手続きにより選任された社長を正当な理由もなしで退けというのは有り得ないことです。

何日か前に私は報道局長と報道本部長に対する人事を断行しました。 1月初め新年会で申し上げたことがあるが2012年今年を'ニュース改善の年'に決めてこの挨拶をすでに計画していました。

私は皆さんに明確に申し上げます。 会社は原則により厳正に不法ストライキに対処するでしょう。 放送プログラムは視聴者たちとの約束です。 去る50年の間文化放送が積み重ねた最高放送会社としての自負心と競争力が毀損されるのをこれ以上見守ることができません。

文化放送の千6百人余り職員の中でまだ不法ストライキに加担しないで席を守る職員がさらに多いです。 千人近い職員は所信を持って、視聴者たちとの約束を守るために仕事場を守っています。 その上に集会現場に現れる人員は150人内外です。

"12月に政権が変わるとストライキに参加しろ" "政権変わればすべてのことがみな変わる"といいながら事実上ストライキを強要する労組幹部がいるということをよく知っています。 真に恥ずかしくて不公正な発言です。 ストライキを強要して威嚇しながら個人の選択の自由まで奪う不法ストライキに会社は断固として対処するでしょう。 視聴者たちとの約束を守って行くために会社は正常化のためのすべての措置を取っていくでしょう。 社規はもちろん、必要ならば法的手続きまで取っていく計画です。

私は30年超えて文化放送だけ眺めて生きてきました。 文化放送の記者で自負心を持って仕事をしたし、社長として文化放送の発展のために全力を注ぎました。 私の任期の間私は'文化放送は最高の放送'という伝統を必ずたてるでしょう。 過去の誤った慣行は正すでしょう。 '良いのが良い'で譲歩するのは取り繕う策はできるかも知らないが後輩らに譲る伝統ではないのです。 誤った慣行の輪は切ることが先輩がすべき仕事で、幹部がすべき仕事です。

政権が変わろうが変わるまいが文化放送の主人は国民であり視聴者たちです。 社長として私は文化放送代表理事として私の任務を全うするでしょう。 後輩らに対しては不法ストライキをたたんで業務に復帰することをもう一度要請するが、時間はいくらも残っていなかったです。 不法ストライキが続く間職務者皆さんがどれくらい大変だったのかよく知っています。 完全な正常化を成し遂げるために会社も必要な措置を取っていきます。 もう一度参考また耐えた職務者皆さんの労苦に感謝申し上げます。

[オーマイニュース 2012-02-24 11:30] 元記事はこちらから
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