いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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'太陽抱月'行く所ないチョン・イル、'妨害屋'で終わるのか
チョン・イルのキャラクターが方向を失った。

放映終了までただ4回だけを残したMBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'。 キム・スヒョン、ハン・ガインをはじめとして俳優たちの演技も良くて人気も良い。 視聴者たちのただ一つの風は'宮中ロマンス'というジャンルに合うように二人の主人公らのロマンス場面が登場することだ。

特に15回16回放送を通じて8年前世子嬪死亡事件を本当の転末を知ることになったイフォン(キム・スヒョン)とヨヌ(ハン・ガイン)の続くようやめるような心細い愛はより一層このような希望を火がつくようにした。 一緒に16回放送予告篇を通じてキスシーンが登場すると予想されたが、分量上の問題で本放送で登場しなくてより大きな物足りなさを残した。

だが、視聴者たちの風が激しいほど位置づけが狭くなる人物がいたのがまさにチョン・イルだ。 チョン・イルが引き受けた陽明の役割はドラマの葛藤をより一層極大化するために原作よりより一層立体的な人物と設定された。

だから陽明はイフォンを圧迫して嫉妬心に燃え上がるようにさせてヨヌに近付きながらドラマの面白味を吹き込むようにしたがイフォンとヨヌのロマンスが進展がないほどかえって'妨害屋'のイメージだけ強くなっている。

すでにドラマはイフォンとヨヌの愛という決まった正解に向かって走って行っている。 したがって陽明がヨヌに書を渡しながら親切を見せても、王ではなく自身を好きになってくれないかと涙を流しても無意味なことになってしまう。

また、陽明が8年前ヨヌも逃して月も持つことができなかった後、声もなく流す涙の場面もやはりヨヌが月であることを知って絶叫するイフォンの涙で遮られて切なさを失った。

'太陽抱月'が何週分量を世子嬪死亡事件を推理する推理劇に重点を置きながらロマンスは遠ざかった。 多くの視聴者たちがただ4回残った'太陽抱月'がイフォンとヨヌの愛でいっぱいになるのを望む念願が強まるほどすでに陽明のキャラクターは行く所を失った。

4回という短い時間陽明のキャラクター反転を期待するのが難しい状態だ。 この孤独で苦々しい他愛を説得力あるように描き出すためにはキャラクターを演技するチョン・イルの努力によっただけだ。

[TVデイリー 2012-02-24 15:59] 元記事はこちらから

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※陽明君すら描ききれないんじゃウンの比重増はまるで期待できませんな(>_<)
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