いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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‘太陽抱月’神秘主義作家様
小説‘太陽抱月’等ミリオンセラーチョンウングォル作家
実名・写真一切非公開…気がかりなことだけ増幅

“チョンウングォル作家は男でしょうか? 女でしょうか?”

ドラマの人気ぐらい同名の原作小説を書いたチョンウングォル作家も話題になっている。

チョンウングォル作家は‘太陽を抱いた月’をはじめとして2010年ドラマ‘成均館スキャンダル’で作られて‘花道令’ブームを起こした‘成均館儒者らの毎日’ ‘奎章閣閣臣らの毎日’等朝鮮時代を背景にしたロマンス小説を主に書いた。

三小説は今まで総160万部以上売れて書店街で突風をおこすとすぐにこの頃‘太陽抱月’ファンたちの間では“チョンウングォル作家が女なのか、男なのか”という質問から彼の身上に対する気がかりなことが高まっている。

だがチョンウングォル作家は30代後半の女性で他の職業を持っていながら小説を書いているという事実の他に知らされた情報があまりない。

彼は2004年登壇以後現在まで具体的な身元が公開されなかった‘ミステリアスな人物’だ。

さらに本当に作家の写真も公開されたことがなくて出版界では‘顔ない’作家に通じる。

もちろん‘チョンウングォル’という名前やはり実名でないペンネームだ。 ウングォルという名前は‘銀色宮殿’という‘月’を意味するという。 ‘太陽を抱いた月’の出版社波乱メディアの関係者は26日スポーツ東亜との電話通話で“ファンたちをはじめとして言論の関心があふれているけれど、本当に作家は出版社を通じても自身に対する話が出てくるのを極度に敬遠している”としながら“私たちも連絡は主にEメールや携帯電話文字メッセージでする”と話した。

彼は引き続き“ドラマを通じて原作小説の人気があまりにも高くて書面インタビューを含んであらゆるイン取材要請があふれているけれど本当に作家が一切応じないでいる”として“2010年(波乱メディア)公式ブログを通じてインターネットでファンたちと対話したのが全部”と説明した。

[スポーツ東亜 2012-01-27 07:00] 元記事はこちらから

※海外版権とかの契約ごとのやりとりも大変だろうなあ。波乱メディアとの書面インタビューは成均館原作カテゴリーに集めてますのでご興味ありましたらさかのぼってご覧ください^^
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