いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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除隊目の前‘イ・ジュンギ’、すでに呼ぶのが値段?
‘除隊もする前なのに….’

現在の軍服務中の俳優イ・ジュンギ、イ・ドンゴン、キム・ナムギルが全域前から各種ドラマと映画のラブコールを受けている。

2月16日転役するイ・ジュンギはSBSに放送予定の‘大風樹’の出演提案を受けて苦心している。 ‘大風樹’製作会社は昨年11月からイ・ジュンギ側と接触して選択を待っている。

イ・ジュンギ側は除隊後初めての復帰作だけにイ・ジュンギに最も似合うキャラクターを選んで演技活動を継続するという計画だ。

3月28日除隊するイ・ドンゴンは服務中新しい所属会社と専属契約まで締結して演技活動に格別な意志を見せている。 彼は出演条件が合えば次期作をすぐに決める計画だ。

所属会社マスク エンターテインメントの関係者は“映画やドラマなどジャンルを区分しないで出演提案を受けている”としながら“除隊後俳優は復帰作が最も重要だ。 慎重に検討してファンたちの前にはやく立てられるようにするだろう”と話した。

まだ招集解除がしばらく残ったキム・ナムギルも状況は同じだ。 7月中旬が招集解除日だがすでに押し寄せる出演提案に幸せな悲鳴をあげている。 キム・ナムギルの側近は“まだ招集解除日も正確に決定されなかったが、製作会社側でスケジュールなどを問い合わせしてシナリオなどを送ってきている”としながら“時間余裕が多くて十分に考えて判断するだろう”と話した。

このように製作会社側で全域前から俳優らにラブコールを送っている理由は昨年初めから同じ年頃の演技者が大挙入隊して男スターらの飢謹現象を見せているためだ。

ある外注製作会社側は“総合編成チャンネルまでできて出演俳優が絶対的に不足した状況だ。 その上ヒョン・ビン、カン・ドンウォンなど俳優が今年の末まで相次いで除隊してあらかじめ出演提案をしなければならない”と説明した。

[スポーツ東亜 2012-01-12 07:00:00] 元記事はこちらから

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※‘大風樹’ってジフニが決まってたのに制作全面取り消しになった50部作予定の史劇ですよね(こちらとか元記事はこちら)、「生命の航海」で共演のイジュンギくんの復帰作になるとしたら妙な因縁。ナムギルは「赤と黒」の地上波放送は除隊のタイミングに合わせてくるのかな?きっとすごい反応だろうから兵役中の肉体管理(?)しっかりしておかないとだ(爆)。
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