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500万突破した「ワンドゥギ」'今年の治癒映画'で選定!
映画‘ワンドゥギ’が500万突破に続き韓国映像応用研究所(KIFA)の‘今年の治癒映画’に選ばれてもう一度話題を集めている。

韓国映像応用研究所(KIFA)は映画評論家であり心理学者のシム・ヨンソプ所長が2005年から映画と写真治療専門講師養成のために設立した専門機関だ。 この機関は2006年から'ヒーリング シネマ ベスト10'行事を進行してきた。

‘ヒーリング シネマ ベスト10’は毎年開封された国内、国外映画中魂の傷に慰労になって、情緒的な感動を得て心を浄化する10編の映画を選定することをいう。

研究所側は“今回のヒーリング シネマは現実の拘束と下品さ中でも私たちが一緒に生きなければならない社会に対する希求、その希望を具体化させた映画らで集めてみた”として“今年ヒーリング シネマの選定基準を寛容と包容で選定した”と明らかにした。

その結果今年の治癒映画に選ばれた作品はイハン監督の'ワンドゥギ'であった。 ‘ワンドゥギ’というケソンパ2人の俳優キム・ユンソク、ユ・アインが主役を演じて期待以上の結果で大きな愛を受けた作品だ。 フィリピン移住女性お母さんと障害者お父さんを置いた貧しい高校生の話を愉快に解きほぐした成長映画で二人の主人公の好演と硬い助演らの後押しと共に師弟の間、多文化家庭、障害者など肝の温かい'愛'を主題にした内容だ。

研究所は“最も多いツイッター使用者が推薦して下さった映画でもある'ワンドゥギ'という私たちが怒りと疎通断絶で沸き立っても、私たちが一緒に生きなければならない理由に対して話します。 愛より憐憫に連帯可能な新しい社会に関する限り希望と寛容の広いくむことを見せた'ワンドゥギ'を私たちの社会の怒りを沈める解毒剤で今年初めての指に挙げてみます”と評価した。

[bntニュース 2011-12-20 15:12] 元記事はこちらから

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※アップしそこなってた~(>_<)
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