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‘るつぼ’に続き… ‘ワンドゥギ’興行突風
小説原作・社会像照明似た形…10日ぶりに131万突破

映画<ワンドゥギ>が好調の興行傾向を継続している。

20日封切りした映画<ワンドゥギ>は30日明け方まで131万観客を動員した(映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ・ネットワーク集計)。この映画の総製作費は50億ウォン台、損益分岐点は160万人で封切り10日ぶりにこれに近接したわけだ。

同名の青少年小説を映画化した<ワンドゥギ>は封切り前試写会から相次いで好評を受けた。 難しい環境でも強く生きていく高校生ワンドゥギが、彼を助ける変わり者担任ドンジュのキャラクターが生き生き生きていた。 このような人物を滞貨して出したユ・アイン、キム・ユンソク2人の俳優の演技も光った。 青少年小説では異例的に多くの50万部が売れた原作の有名税も映画を知らせるのに一役買った。 投資・配給会社のCJ E&Mは今傾向の通りならば250万~300万観客は無難に動員すると見ている。

<ワンドゥギ>は460万観客を突破した<るつぼ>に続くもう一つの‘スリッパ ヒット’(意外な興行)作だというのに意味がある。 二編全部同名の原作小説を土台にしたし、45億~50億ウォン台の製作費を入れたし、未成年障害者に対する性暴行や都市貧民層の人生など社会問題を商業映画の枠組みに表わした。 昨年夏<7鉱区>、<クィック>等大作の予想外興行不振に心痛した業界1位CJ E&Mは<るつぼ>と<ワンドゥギ>の相次いだ興行に喜んでいる。

CJ E&M関係者は“<るつぼ>は社会像を重く表わしながら参加的な雰囲気を高めさせたし、<ワンドゥギ>は社会像を重くなく表わしながら笑いを与えた”として“二編全部観客の共感を形成したのが興行の理由”と話した。

[スポーツカン 2011-10-30 18:08] 元記事はこちらから

※9月から始まった19禁のるつぼが460万突破ってスゴスギ(>_<)
にしてもCJ、昨年の不振を払拭できて良かったですね^^

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