いるぼん本室からダダモレした萌えの集積救済所。キムナムギル、成均館、イジェフンネタ多し~。
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〔新刊〕太陽を抱いた月
▲太陽を抱いた月(全2冊) =チョンウングォル作
ドラマ'成均館スキャンダル'の原作小説家が書いた新作ロマンス小説.


'成均館儒者らの毎日' '奎章閣閣臣らの毎日'で朝鮮時代高尚な人の人生をおもしろく描き出した著者はこの本で朝鮮時代仮想の王と巫女を登場させる。

'若い太陽'で呼ばれる朝鮮王イフォンは仮宮で帰ってきて神秘な巫女月と短い出会いを持つ。 以後月に対する懐かしさに染み入ったフォンは彼女の行方を探しに出るが無駄となる。

渦中にフォンの健康は悪くなって観象監官僚はひそかに王の厄運を代わりに受ける巫女を口宮させるのにまさに月だ。 月がそばを守ったおかげなのかフォンは健康を回復するがまもなく月は姿を隠す。

小説はすでにドラマ放映が確定した。 日本などアジア圏にも翻訳、出版される予定だ。

波乱メディア. 各巻464ページ・480ページ. 各巻1万3千ウォン.

[聯合ニュース 2011-10-18 14:52] 元記事はこちらから

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※発売と同時に海外通販でゲットしたものの宝の持ち腐れな自分が口惜しい;;

史劇ロマンス、太陽の王、、、色黒ジフニに似合いそう~。
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