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ハム・ウンジョン·パク・ミニョン、映画広報誠意がなく広報士泣きっ面
一ヶ月差で開封される国産ホラー映画2編が全て“ホラークィーン”の女性主人公の忙しいスケジュールのために苦労している。6月9日開封されて80万観客を目の前にしている『ホワイト: 呪いのメロディー』と7日開封を前にしている『猫: 死を見た二つの目』である。

『ホワイト: 呪いのメロディー』は劇中ガールグループ“ピンクドールズ”のリーダー“ウンジュ”を演じたハム・ウンジョンが所属グループ“ティアラ”の日本進出、MBC TV芸能プログラム『私達結婚しました』出演などにより舞台挨拶を除いた広報日程を消化し切れなかった。そのためにメディアインタビューは歌手“スンイェ”で出たファンウ・スルヘがKBS 2TVドラマ『愛を信じます』日程を切り詰めながら消化して、ピンクドールズメンバーのメイダニ、チン・セヨンなども加勢してなんとかやり遂げた。

しかし広報のためになんとか捕まえた幾つかの地上波芸能プログラムの場合、ハム・ウンジョンの出演が不可能になりながら自然になくなった。映画広報の打撃となったのはもちろん、芸能プログラム出演で認知度上昇を期待した新人達は虚脱感を味わった。なんとかハム・ウンジョンが舞台挨拶で“ティアラ”が支援に出たのは最大の配慮だったという評価だ。

『猫: 死を見た二つの目』は問題がさらに深刻だ。この映画は昨年KBS 2TV『成均館スキャンダル』に続いて現在SBS TV『シティーハンター』で“お茶の間劇場の妖精”として位置付いているパク・ミニョンの映画デビュー作として、メディアの関心が集中した。しかしパク・ミニョンの『シティーハンター』撮影スケジュールがとても忙しくマスコミインタビューが全く不可能になりながら自然と関心圏から外れてしまった。映画広報のための芸能プログラム出演は全くはじめから夢見ることもできなかった。その上パク・ミニョンは開封最初の週末舞台挨拶も不透明な状況で、映画社側は困惑している。

映画関係者は「出演俳優が映画が上映される時に他の分野で旺盛に活動するのも映画にプラスになるが、まず大衆の関心を集中させるのが必要な初期に広報活動を積極的に行うのが映画を共に製作した同僚俳優やスタッフ、投資者達への配慮」だとしながら「2月韓国で最も忙しかったヒョンビンが映画『満州』開封当時最大限に多くのメディアでインタビューと放送出演を行ったことから教訓を得る必要がある」と指摘した。

さらに「一部俳優達の場合作品が気に入らないということから様々な理由をつけて広報を避けたり、なんとか出て行った場所で広報しに出てきた出演作に対して直接的に不満をぶつけたりすることもあり、眉間にシワを作らせる」としながら「本人がシナリオや監督を見る目がなかったと考えるべきであり、仰向けに寝てつばを吐いていいのだろうか」と批判した。

[イノライフ 2011-07-09 11:23] 元記事はこちらから

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※映画でプロモーションや舞台挨拶がないって致命的、ドラマを受けたら時間目一杯余力なしになるのは事前にわかることで公開時期を調整するなり何か手は打てたんじゃないのかなあ。

「シティーハンター」視聴率いいみたいだしミニョンちゃんもフクザツだ。
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